
- 2012-02-01
- 開講!1年合格カレッジコース
- 2012-02-01
- 司法書士講座 期間限定割引キャンペーン
- 2012-02-01
- 受講料20~35%割引のチャンス!インターネット特待生試験
- 2012-02-01
- 司法書士個別相談会実施のご案内
- 2012-01-30
- 行政書士受験経験者に朗報!!
- 2012-01-05
- 2011年司法書士試験合格体験記完成しました。
- 2011-11-30
- 『平成24年必勝のための年末年始の過ごし方』
司法書士講座 注目のトピックス
受講料20~35%割引のチャンス!インターネット特待生試験
インターネットで特待生試験が受験できるようになりました。試験内容は簡単な作文(法律の知識不要)です。
司法書士個別相談会実施のご案内
このガイダンスでは、皆様の状況 に合わせたコースのご案内はもちろん司法書士の仕事や将来性などと言ったご案内も致します。
行政書士受験経験者に朗報!!
司法書士試験と行政書士試験は「憲法」・「民法」・「商法(会社法)」が重複しているので、行政書士の学習で身につけた知識は、司法書士試験の学習において大きなアドバンテージとなります。
コース
講義は3画面切替方式を採用。分かりやすさを徹底的に考え、合格までに必要なものをすべて含んだ「オールインワンパック」で皆様の合格にとことんこだわりました!
中上級者対象講座
「基礎知識」を徹底的に再強化し、「使える知識」への体系的整理、論点の抽出など問題に対するアプローチの仕方や解法テクニックをご提案します。
初学者対象講座
基礎から本試験レベルまで段階的に力をつけていきます。また身につけた知識のアウトプットを行うことにより無理なく実戦力を養います。
非常識合格方のクレアールは合格にとことんこだわっています!
司法書士の仕事・試験について
司法書士の仕事と魅力
ますます広がる職域と無限の可能性 司法書士の業務は、独占業務である登記業務に加え、簡裁訴訟代理、成年後見業務など、現在ではその業務は拡大しています。まさに、私達の「身近な法律家」として活躍するフィールドが広がっているのです。また、受験資格に学歴制限などもなく、どなたでも受験できる試験であり、年齢や性別などの区分もなく活躍することができる人気の国家資格試験です。
司法書士は、「街の法律家」とも呼ばれる法律専門職のひとつです。 従来は不動産登記と商業登記の申請代理が主な業務でしたが、近年では簡易裁判所での訴訟代理や成年後見などにも活躍の場を広げており、その役割には多くの期待が寄せられています。
司法書士試験の傾向と分析
筆記試験では、五肢択一形式で70問(午前と午後に各35問)、記述形式で2問が出題されます。筆記試験合格者のほぼ全員が口述試験に合格しますので、筆記試験が司法書士試験の本体といってもいいでしょう。出題範囲は憲法、民法をはじめとして11科目に及び、他の法律系の資格試験に比べてかなり広いものとなっています。また、午前と午後の択一式問題、および記述式問題にそれぞれ「合格基準点(足切り点)」が設定され、これらの三項目のうち一つでも基準に達しないものがあれば、合計得点にかかわらず不合格とされてしまうという試験制度上の難しさもあります。
しかし、出題される問題の大半は条文に即した重要論点の理解を問うもので、難解な知識が求められているわけではありません。
もちろん、誰もがすぐに解けるほど簡単な出題ではありませんが、適切な方法で学習をすれば、早ければ1~2年で合格に必要な力を身につけることは可能です。その意味では、司法書士試験は、日々の学習の成果がストレートに反映される試験と言えるでしょう。











